「入社5年で事業責任者を育てる」。若手の思考を鍛え抜く育成プロジェクト『S-1グランプリ』の舞台裏を公開!
オズビジョンでは「入社5年で事業責任者を育てる」という目標を掲げ、次世代を担うリーダーの採用と育成に注力しています。
その象徴的な取り組みのひとつである、新卒1〜4年目の若手メンバーを対象とした育成プロジェクト「S-1グランプリ」の舞台裏をnote記事として公開いたしました。
本プロジェクトは、元Amazonで数千億円規模のビジネスを牽引し、現在はオズビジョンの執行役員・VPoBを務める土性が、若手メンバーの思考プロセスを徹底的に鍛え抜く真剣勝負の場です。
記事内では、厳しいフィードバックを経て見られた初回からの劇的な変化や、プロジェクトに込めた「育成」について詳しく紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。
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